周平 周泰の(架空の)弟 周平(しゅうへい)字は不明 出身地不明(??~221) 呉の将。「演義」オリジナルキャラで周泰の弟に設定される。 夷陵の戦いで登場と同時に関興(かんこう)に秒殺される出落ちっぷりで、なぜわざわざ作られたのか、周泰の弟に設定されたのか、何もかも謎である。 「横山三国志」にも名前は出ないが登場。しかし作中屈指のイケメンである兄には全く似ておらず、兄の目の前で斬られたが驚く以外のリアクションは無かった。