スピアージャック 〜空がくれた豆の喜〜
お題
トーナメントに参加登録していただいた皆様はこの回に投稿してください。この回の結果で対戦表を作成します。くじ代わりだと思ってください。
この回に参加しないとトーナメントに参加できないのでご注意ください。




お題


『ちゅらさん』を用いて例文をつくってください。



※飛び込み参加認めます!!ただしこの回に投稿した方はトーナメントに参加していただきます!




「投稿したかどうかわからない」と言ってたwillさんが快勝!!見事1位!ww

で、これをもとにトーナメント表をつくるわけですが、11人ほどシード権を獲得することになるので、11位のSFKさんまでがシード権を獲得します。今回順位が低かった方ほど優勝まで困難な道のりとなりますが、それで優勝したらかっこいいです!ではルールなど発表します。
<stdio.h>

void main(){

int i;
char c[100];

printf("ちゅらさんの意味を答えてください\n");
scanf("%d",&i);

return 0;
}


「いやいや、意味を答えるのに、変数がint型かよ!!」


ここで心の中に声が響く。
(あのね、スピアージャックでね、空豆さんが管理してる企画だからってね、何でもやっていいってわけじゃないのよ。ねぇ、わかる?)

「うるせぇよ、声の出演だけしやがって、誰だよ!!」
(昔の宮崎美子よ)

「昔って、かわいかったころか、それとも少し落ちたころか、それともまた魅力的になってきたころか、いつのだよ!!」
(3年前よ)

「ふーん」
(聞いてきたのにー?そんな態度ー?)

「ちゅらさーん」
(ふーん、みたいな感じで言われてもねぇ)

「ざっぱーん」
(どこの東映だよ!)

「くるーん」
(速球王か!)

「ろーん」
(計画的にー!!)

「スティーブン・セガールン」
(沈黙どころかショートコントがはじまりそうな語感だねぇ!)

「ぬん」
(す、隙が無い!?)

「らん&がん」
(ポテンシャルってどういう意味ー?)

「試してしまってごめんなさい、自由にやるにしても限度があるということを学びました。スピアージャックトーナメントではいい成績を残せるように一生懸命、全力でボケようと思います」
(それでいいのよ)

「そんな楽しみなトーナメントが行われるのは、<a href="http://goldberg1227.hustle.ne.jp/">スピアー予告中</a>の中のスピアージャックです!非常に魅力的な管理人・空豆さんの運営の元、多数の精鋭が集まるスリリングなトーナメントになるのは必然!皆様のご参加をスピアージャックではお待ちしております!」
(たしかに楽しみ。あれ・・・?でもあと一つなにか言っておきたいことがあったんじゃなかったっけ?)

「えーっと・・・、あ、そうそう!それともう一つだけ言わせてください、


ビコーズもよろしくね!!」


(あなたに出会えてこと、神様に感謝します)

この作品への投票者(投票順)
名前
3点空豆
3点にまーく
2点マウスメロン
3点もんた
2点太陽
3点るららあ